横須賀市の全市立学校71校の全教職員2,023人に校務支援生成AIサービス「スタディポケット for TEACHER」を導入

令和7年4月より正式導入・全校運用へ

学校教育機関向けの生成AIサービスを提供する、スタディポケット株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:鶴田 浩之)は、神奈川県横須賀市において、市内すべての市立学校【小学校(44校)、中学校(23校)、高等学校・全日制(1校)、高等学校・定時制(1校)、特別支援学校(2校)計71校】のすべての教職員2,023人を対象に校務支援生成AIサービス「スタディポケット for TEACHER」が導入されたことをお知らせいたします。

本導入は、横須賀市が公的事業として正式に導入を決定したもので、令和7年4月より全校での運用が開始されました。また、令和7年4月18日に各校の校長を含む教職員を対象とした操作研修が実施されております。

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