



未来の道具を、
すべての教室へ。
スタディポケットは、教育分野や学校に特化した
生成AIのクラウドサービスです
生成AI×学校現場の先端事例発表
スタディポケット
カンファレンス
2025 冬
12月4日
16:00-18:15
Zoomウェビナー開催

90
自治体、
1,000
校以上で導入いただいています





















お知らせ
スタディポケット、「第9回 EDIX(教育総合展)大阪」に出展
新機能
スタディポケット AI英会話、新機能「リーディング」を提供開始。英語4技能の学習を一つのサービスで支援
お知らせ
NHK「ニュースウオッチ9」取材協力・放映のお知らせ
お知らせ
スタディポケット、高知県の対話型AIを活用した学習支援実証研究事業に令和8年度も継続導入
お知らせ
スタディポケット、岡山県に学校向け生成AIサービス「スタディポケット」を令和8年度も継続導入
お知らせ
スタディポケット、「第11回 関西教育ICT展」に出展
すべてのお知らせを見る
学校現場での生成AIの導入に
生成AIを学校でどのように使うと良いか、よく分からない。
プロンプト(生成AIへの指示文)の入力が難しいと感じる。あまり活用が進まない。
学校で使用する上での、セキュリティや個人情報の保護が心配…
子どもたちが、あんしん・あんぜんに使うことができるか不安。


豊富な事例から学校ごとに適切な活用を支援します。スムーズに導入していただけるよう、無料のウェビナーなどのサポートも随時開催しております。

さまざまな校務シーンを想定した、AIへの指示文(プロンプト)のテンプレートを搭載。初めて生成AIを使う方でも、直感的に活用することが出来ます。

文部科学省の生成AIガイドラインに準拠して開発されております。また、コンテンツフィルタリングなど、あんしん・あんぜんな教育体験を実現します。
GoogleまたはMicrosoftのシングルサインオンに対応。スムーズに一斉導入することができます。
※シングルサインオン以外にも、メールアドレスでの認証やID/パスワードを用いたログインに対応しております。
製品ラインアップ


校務に特化したテンプレートが多数、簡単に使える・作れる
校務シーンにあわせたシナリオがプリセットされているため、煩雑なプロンプト入力は必要ありません。
クリックリプライ機能が生成AIとのチャットをサポート
文脈・コンテキストに合わせてどのような返答を行うかの例が表示され、生成AIとの会話をサポートします。
文部科学省のAIガイドラインに準拠
「あんしん・あんぜん」な設計
入力された情報はAI学習には利用されず、利用者の許諾なしに第三者提供は行われません。
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答えをすぐに教えない「探究チャット」を搭載
直接的な答えを提示せず、対話を通じてさらに深い思考を促すアプローチを採用しています。
学校現場であんしん・あんぜんに使えるように設計
コンテンツフィルタリング機能を搭載し、不適切な内容にはAIは返答しません。
画像の読み取りによる質問、音声での入力に対応
一人一台端末を活用し、端末で撮影した手書きの文字や資料を読み取ることができるほか、グラフや図形、地図を理解して、学習相談することができます。
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緊張しないで話せる、待たずに話せる
生徒が人前で話すときに感じる「間違えたらどうしよう」といった不安感や緊張を払拭、また待ち時間をなくすことで発話量を増やします。
2つのモードで学習スタイルに合わせた練習
自由に会話するフリーモードと、教材に沿った実践的なシナリオを練習できるカスタムモードを搭載。
月額150円からの低価格導入
公立校でも導入が可能な予算を設定しています。
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ミニアプリで、もっと自由に
for TEACHER
授業で使用する資料の叩きを自動作成
for TEACHER
授業や配布するプリントの叩きからPDFで出力できる整形まで
for TEACHER
ちょっとした挿絵イラストから参考資料まで
for TEACHER
授業や校務で使いたい生成AIアプリを簡単に作成
for STUDENT
キーボードを使用したタイピング練習が可能
for STUDENT
本番さながらの面接練習だけでなく、受験先の情報を入れることでそれに沿った質疑やフィードバックも可能
for STUDENT
通常の辞書機能だけでなく、あいまい検索や辞書には載っていない人物やサービスなどの情報も
and more...
スタディポケット導入校インタビュー
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