スタディポケット、生成AIを活用した令和7年度「DXハイスクール支援プラン」を提供開始。高等学校での導入支援を拡充。
~24時間対応のコールセンター設置、オンライン個別相談会を実施~

スタディポケット株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:鶴田浩之、以下「スタディポケット」)は、学校・教育機関向けに特化した生成AIクラウド「スタディポケット for STUDENT/TEACHER」を活用した、理数科目・情報科目・AIを活用した専門教科・探究学習での活用、職員研修の実施、出前授業の開催等を組み合わせた「令和7年度 DXハイスクール支援プラン」の提供を開始いたします。本パッケージは、文部科学省の「DXハイスクール事業」(高等学校DX加速化推進事業)の採択校、今後の申請予定校を対象に、学校での生成AIの導入・運用を支援いたします。
導入相談コールセンター:050-1720-5785
専用お問い合わせページ: https://studypocket.ai/contact/dx-highschool-r7
DXハイスクール事業での「スタディポケット」生成AIの活用事例
スタディポケットでは、これまでにDXハイスクール事業の趣旨に鑑みて、「生徒向けのAIリテラシー、活用に関する授業の実施」「情報および理数・探究科目においての生徒の生成AI活用基盤」「情報教育を充実させるための教職員の生成AI活用基盤」等の導入支援を行っております。

利用イメージ例:情報教材のテキストを通じて図解・視覚化で、教員の補助教材の作成
このたび多くの需要に対応するうえで、24時間電話対応のコールセンターを設置いたしました。オンラインを通じた個別相談会に対応し、デモアカウントの発行、補助金申請から導入・活用までをスムーズに進められる体制を整えました。
スタディポケットは、文部科学省が定める「学校DX戦略アドバイザー事業」サポート事業者として、25自治体以上/200校以上の教育機関での生成AI導入を支援してまいりました。本プランを通じて、令和7年度のDXハイスクール採択校やこれから申請予定の学校に向けた補助金申請支援や、学校現場での実践的な運用ノウハウの提供など、豊富なサポート体制を整えています。
DXハイスクール支援プランの特長
【学校現場に特化した生成AIサービス】
スタディポケットは、学校現場に特化して、授業や教職員の活用現場で、生成AIをセキュアな環境で利用可能です。生徒の授業・教務での活用、教職員による活用など、様々なシーンでのご提案が可能です。
【20万円から学校のニーズにあわせた提案が可能】
DXハイスクールで活用可能な予算のうち、情報科の教員のための高度な推論モデルの活用ライセンスや職員研修・オンラインでの授業支援など、20万円から予算枠上限まで幅広く、ご相談が可能です。
ご予算に合わせて、情報の授業に特化した使い方や、プログラミングや理数科目に対応しやすい、高度な推論モデルが活用できる基盤の提供も可能です。
150学校以上での導入実績のある学校向け生成AIサービス(国内最大級)
スタディポケットは、DXハイスクール予算での高等学校への導入を含む、全国200校以上で導入されており、生成AIの活用事例を多く有しています。

利用イメージ例: 教職員がルーブリック表を作成。
お問い合わせ・オンライン説明会情報24時間対応コールセンター
050-1720-5785(24時間365日対応)
専用ページ: https://studypocket.ai/contact/dx-highschool-r7
※ 学校関係者、自治体・教育委員会等 関係者のみ受付
(自動音声ダイヤルに接続後、「1」を選んで下さい)
※ コールセンターの受付日時 2025年2月21日(金)まで
〆切間際は混み合うことが予想されますので、お早めにご相談ください。
スタディポケット株式会社について
スタディポケット株式会社は、文部科学省「学校DX戦略アドバイザー事業」サポート事業者として登録されており、教育機関・学校に特化した生成AI学習支援サービスを提供しています。校務支援や学習指導の効率化はもちろん、生徒の主体的な学びを促すツールの開発を強みとしており、多忙な教職員や保護者をサポートしながら、教育現場の質的向上に寄与することを目指しています。
スタディポケット 公式サイト