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スタディポケット、「第9回 EDIX(教育総合展)大阪」に出展 

2026/10/2 00:23

児童生徒と教職員のための生成AI「スタディポケット」と、最新のAI英会話をご体験いただけます。

スタディポケット株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:山地 瞭、代表取締役CAIO:鶴田 浩之)は、2026年10月13日(火)~15日(木)にグランキューブ大阪にて開催される展示会「第9回 EDIX(教育総合展)大阪」に出展いたします。

当社ブース(小間番号:363D)では、児童生徒向け・教職員向けの生成AIプラットフォーム「スタディポケット」と、最新のAI英会話を実際にご体験いただけます。また、会期2日目の10月14日(水)には、代表取締役CEO  山地 瞭が出展社PRセミナーに登壇いたします。


■出展内容

本展示では、以下のプロダクトをご紹介・体験いただけます。

  • スタディポケット for STUDENT(児童生徒向け):授業や個別学習の中で、児童生徒が安心して使える学校向け生成AI

  • スタディポケット for TEACHER(教職員向け):授業準備や校務など、先生方の日々の業務を支援する生成AI

  • AI英会話:AIを相手に英語で話す練習ができる英会話機能。音読・発音練習、プレゼン練習などを含む英語学習を支援します。

実際の学校現場での活用シーンを踏まえたデモンストレーションを通じて、AIがもたらす新しい学びの形をご体感いただけます。


■出展社PRセミナーのご案内

【日時】2026年10月14日(水)11:00~11:30

【登壇者】スタディポケット株式会社 代表取締役CEO  山地 瞭

【タイトル】「学校現場で広がるAI英会話―導入事例から見る授業での活用と可能性」

【会場】EDIX大阪 会場内 出展社PRセミナー会場

※セミナーの詳細・聴講方法はEDIX大阪公式サイトをご確認ください。


■出展の背景

スタディポケットは、「未来の道具を、すべての教室へ。」というビジョンのもと、生成AIを活用した教育支援サービスを全国の学校・自治体へ提供しています。

現在、生成AIの教育現場での活用は急速に進んでいます。児童生徒の学びを支えるだけでなく、教職員の働き方改革や校務の効率化の手段としても注目が高まっています。また英語教育においては、「話す力」を育成する手段としてAI英会話への関心が広がっています。

本展示では、これまでの導入実績と知見をもとに、児童生徒・教職員それぞれの立場で使える生成AIと、AI英会話の最新の活用イメージをご紹介いたします。また、会期2日目の出展社PRセミナーでは、代表取締役 山地瞭が導入事例をもとに、AI英会話の授業での活用についてご紹介します。


■「第9回 EDIX(教育総合展)大阪」開催概要

【展示会名】第9回 EDIX(教育総合展)大阪

【開催日程】2026年10月13日(火)~15日(木)

【開催時間】10:00~17:00

【開催場所】グランキューブ大阪(大阪府立国際会議場)

【主催】EDIX実行委員会(企画運営:RX Japan合同会社)

【出展ブース番号】363D

【公式HP】https://www.edix-expo.jp/osaka/ja-jp.html

※2026年のEDIX大阪は、例年と会場が異なりグランキューブ大阪での開催です。

ご来場には公式サイトからの事前登録が必要です。

以下サイトより事前登録をお願いいたします。(無料)

▽来場登録サイトはこちら

https://www.edix-expo.jp/osaka/ja-jp/register.html?code=1766051109930328-BWV

当社ブースでは、実際に生成AIやAI英会話を操作いただける体験環境をご用意しております。教育関係者の皆様をはじめ、AIの教育活用にご関心のある方は、ぜひお気軽にお立ち寄りください。

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